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申告していない年の申告

申告していない年があるというご相談は、決して珍しくありません。早く動いたほうが負担は小さくなります。
放置すると増えていくもの
- 無申告加算税:税務署から指摘される前に自分で申告した場合は、加算される割合が低くなります
- 延滞税:納めるのが遅れた期間に応じてかかり、時間が経つほど増え続けます
さらに、申告書の控えがないと住宅ローン・賃貸契約・保育園の手続き・独立時の融資などで困る場面が出てきます。
やること
- どの年が申告できていないかの整理
- 残っている資料からの売上と経費の組み立て(クレジット明細・通帳・サロンの明細などから)
- 過年度分の確定申告書の作成と提出
- 納付方法のご相談
料金:過年度分は年数と資料の状況によって変わるため、お見積りとなります。まずは公式LINEでご相談ください。





